ディジュリドゥー奏者
GORO
ディジュリドゥー奏者:GORO

86年アジア各地を5年間放浪し,大自然の波動を音にする。ディジュリドウ、カリンバ、ホーミー,口琴など,各地の民族楽器を独自のスタイルで奏でる。
その音は、アコースティックながら,電子音的な面も持ち、世代,ジャンルを超えアンダーグランドからメジャーにまで幅広く支持される。FinalDropでは京都駅前のイベントにて若者から老人まで踊らせ、幼稚園、老人ホーム07年Gocooヨーロッパツアーでは5万人の聴衆を酔わせた。
幼稚園、老人ホーム 障害者イベント、企業イベント、ファッションショーなどでも演奏し、ジャングルから始まり、ストリートより発信された、そのスタイルは唯一無二である。

CLOSE